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三つ目がとおる 41話「イースター島航海 上陸! 悪魔の住む島」42話「イースター島航海 結婚? ポゴと写楽」の感想・動画 [配信アニメ感想 平成作品(古)]

http://gyao.yahoo.co.jp/p/00923/v00037/

41話もまたイースター島編連続エピソードか
サブタイトルチェックしてみると、この話は43話まで続く様子

しかし41話は相変わらずテンポ悪い
Bパートになってからは普通になったけど

たぶんこれ、最後まで見て2話ぐらいでまとめてよかっただろって
そんな感想が出てくる予感w 

ただ、Bパートで三つ目写楽君出てきて赤いコンドルも仕事して
ようやく「三つ目がとおる」見たような気持ちになったなw

それまでは運命とひげおやじのおっさん同士の
どうでもいい会話とかばっかりだったからな なぜ和登さんいないのか

井上声の謎の男の正体は次回以降に明らかになるのかな

42話でようやくイースター島に到着
4話構成の3話目でサブタイトル通りの展開に
うむ、明らかにテンポ悪いw

ただ、これは原作にありそうなエピソードなんだよな
原作の内容はすっかり忘れてしまったが
サルの水中進化説が出てきたから、原作からなのかと
アニメオリジナルで、そんな専門的なネタ出さないだろうしなあ

人類が猿から進化した過程にはミッシングリンクってのがあって
それがなぜ失われているかということに対する仮設の一つがこれなんだよな

水の中で進化したから、その過程が見つかってない、
ついでに人類は体毛のない種族になってしまったという 結局どうなんでしょうね 
二次元ではその謎が作中設定で補完されてることも多いな ナディアとかw

しかしネタは原作からだとしても、おっさん二人は明らかにいらねえな
露骨な尺稼ぎ要因だよな こいつらなぜ連れてきたしw

しかも、イースター島についてから、サル娘がめんどくさい性格になってるな
人間らしくなったと思ったら、女の悪いところが出てきたw

港でたたずむ和登さんのカットに癒されただけだったな・・・
あと、島で島に移動ってのはひょうたん島っぽくていいですね



三つ目がとおる(1) (手塚治虫文庫全集 BT 35)

三つ目がとおる(1) (手塚治虫文庫全集 BT 35)

  • 作者: 手塚 治虫
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/02/10
  • メディア: 文庫


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