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三つ目がとおる 43話「イースター島航海 さようなら、ポゴ」44話「狙われたモア!」の感想・動画 [配信アニメ感想 平成作品(古)]

http://gyao.yahoo.co.jp/p/00923/v00037/

43話でイースター島航海編連続エピソード終わりか
最後まで異常にダラダラしてテンポ悪かったな いろいろ引き延ばしすぎ!

これ、やっぱり、二話でまとめてよかっただろw

おっさん二人が最後まで尺稼ぎ要因でしかなく不要だし
43話ではAパートで文福に船に連れて行かれるまで長すぎ
Bパートではポゴがサルに戻る描写が冗長すぎ 演出は良かったけど

ポゴが猿に戻るってのは、アルジャーノンに花束を、を思い出したな
まあ、間違いなくこっちのほうが古いか 

つーか、原作準拠の話だろうと思って調べたら
このエピソード、めちゃくちゃ改変されてるのなw
それでこんな内容薄い、テンポ悪いもん作ったのか、ひでーな

でも、ネタ回と思った「暗黒街のプリンス」が原作そのままっぽかったw
これは原作アレンジ失敗って感じか 

44話も「次回に続く」で終わった連続エピソードの最初の1話だったが
これはあたりのほうかな? テンポ悪くないしけっこう楽しい

Bパートの戦闘は敵の「オーラきかないスーツ」で緊張感あったしな
すぐに、他の物体を間接的に利用すればおkだと看破されてしまったがw

これと同じ理屈を最近買った厨二異能バトル漫画で見た気がする・・・
でも、あれもこれもなんか納得いかねえw

オーラで動かしてる物体が無効化アイテム(生物)の近くに来たら
運動エネルギーなくなるんじゃないの!?

まさか、慣性の法則とか言うんじゃないだろうな?
そんな難しいこと、見た目は大人頭脳は子供の私にはわかりませんヨ!

あと、ドクターキリコっぽい人たちのヘリから逃げてるところ
写楽がモアにのってて「ニルスのふしぎな旅」みたいだったな ワクワクしたw

ただ、あそこ、生け捕りにしなきゃいけないのに
あんな高いところ飛んでるモアに麻酔銃撃っててどうなのって感じだったな
普通は落ちて死ぬわなw 



三つ目がとおる(1) (手塚治虫文庫全集 BT 35)

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  • 作者: 手塚 治虫
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/02/10
  • メディア: 文庫


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