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ガンバの冒険  21話「涙にぬれた13の瞳」22話「海を渡って来た仲間」の感想・動画 [配信アニメ感想 昭和作品]

http://gyao.yahoo.co.jp/p/00114/v12108/

21話のサブタイトルからして、てっきりまた誰か犠牲になるかと思ったが
チュー太が姉さんと再会して、みんなで泣くだけだった サブタイ詐欺w

ってか、姉さんとガンバがラブコメっぽい雰囲気になってたんだが
あの子、ヒロインなの? 2クールアニメ21話目でようやくヒロイン登場かw

ノロイはまた出てきたが、相変わらず誰も倒さずに去って行ったなw
台詞では「仲間が十二匹飢え死にした」って犠牲がたくさん出てるんだが

最後には白い花を愛し、硫黄のにおいが苦手だという設定が明らかに
硫黄の匂いが弱点なら、ネズミ達はそれを粉にして体に塗りたくればいいような

ってか、あそこに住んでるやつら、ずっとそれに気付かなかったのかよw
生活基盤かなりしっかり作られてるのになあ・・・

22話もサブタイ詐欺だったな 実際仲間は来たんだが直後に全滅とかw
高倉ネズミェ・・普段ダメなやつが急にやる気になると死亡フラグのお約束か

食料調達がメインの話だったんだが、人の村で好き放題してるところと
荷馬車盗んできたところは、ほんとに「お前ら早く駆除されろ」って感じw

っていうか、あの島に人がいて、人の生活を脅かすネズミがいるということは
それを退治するノロイたちはものすごくいいやつなのでは・・・

米俵と荷馬車はさすがにひどいですぞ! お馬さん最後倒れてたですやん?
しゃべる動物出てくるくせに、家畜は道具扱いなんだよなこのアニメw

まあしかし、ネズミ視点なら、あいつらの行為は正しいのか
なんかモンスーノ見てるような気持ちにもなってくるなw



冒険者たち―ガンバと15ひきの仲間 (岩波少年文庫 (044))

冒険者たち―ガンバと15ひきの仲間 (岩波少年文庫 (044))

  • 作者: 斎藤 惇夫
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2000/06/16
  • メディア: 単行本


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